独 立 監 査 人 の 監 査 報 告 書
平成16年6月24日
K D D I 株 式 会 社
取 締 役 会 御 中
当監査法人は、証券取引法第193 条の2の規定に基づく監査証明を行うため、「経理の状況」に掲げられているKD DI株式会社の平成15年4月1日から平成16年3月31日までの連結会計年度の連結財務諸表、すなわち、連結貸借 対 照 表、連 結 損 益 計 算 書、連 結 剰 余 金 計 算 書、連 結 キ ャ ッ シ ュ・フ ロ ー 計 算 書 及 び 連 結 附 属 明 細 表 に つ い て 監 査 を 行 っ た。この連結財務諸表の作成責任 は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場から連結財務諸表に対する意見を表明 することにある。
当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の基準は、当監 査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示がないかどうかの合理的な保証を得ることを求めている。監査は、試査を基礎 として行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によって行われた見積りの評価も含め全体とし ての連結財務諸表の表示を検討することを含んでいる。当監査法人は、監査の結果として意見表明のための合理的な基礎 を得たと判断している。
当監査法人は、上記の連結財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して、KD DI株式会社及び連結子会社の平成16年3月31日現在の財政状態並びに同日をもって終了する連結会計年度の経営成 績及びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示しているものと認める。
追記情報
重要な後発事象に記載されているとおり、会社は平成16年6月21日にPHS事業の譲渡に関して取締役会決議し、 同日譲渡契約を締結した。
会社と当監査法人又は関与社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上 (※ )上記は、監 査報告書の 原本に記載 された事項 を電子化したものであ り、その 原本は当社 ( 有価 証券報告書提出 会
社) が別途保管しております。
中 央 青 山 監 査 法 人
代表社員 関与社員
公認会計士 松 永 幸 廣
関与社員 公認会計士 高 津 靖 史
関与社員 公認会計士 味 谷 祐 司
関与社員 公認会計士 轟 茂 道
独 立 監 査 人 の 監 査 報 告 書
平成17年6月24日
K D D I 株 式 会 社
取 締 役 会 御 中
当監査法人は、証券取引法第193 条の2の規定に基づく監査証明を行うため、「経理の状況」に掲げられているKD DI株式会社の平成16年4月1日から平成17年3月31日までの連結会計年度の連結財務諸表、すなわち、連結貸借 対 照 表、連 結 損 益 計 算 書、連 結 剰 余 金 計 算 書、連 結 キ ャ ッ シ ュ・フ ロ ー 計 算 書 及 び 連 結 附 属 明 細 表 に つ い て 監 査 を 行 っ た。この連結財務諸表の作成責任 は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場から連結財務諸表に対する意見を表明 することにある。
当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の基準は、当監 査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示がないかどうかの合理的な保証を得ることを求めている。監査は、試査を基礎 として行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によって行われた見積りの評価も含め全体とし ての連結財務諸表の表示を検討することを含んでいる。当監査法人は、監査の結果として意見表明のための合理的な基礎 を得たと判断している。
当監査法人は、上記の連結財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して、KD DI株式会社及び連結子会社の平成17年3月31日現在の財政状態並びに同日をもって終了する連結会計年度の経営成 績及びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示しているものと認める。
追記情報
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の変更に記載されているとおり、会社は当連結会計年度より、「固定 資産の減損に係る会計基準の設定に関する意見書」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」を適用して連結財 務諸表を作成している。
また、セグメント情報の事業の種類別 セグメント情報(注)6に記載されているとおり、会社は当連結会計年度より、 事業の種類別セグメントについて事業区分を変更した。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上 (※ )上記は、監 査報告書の 原本に記載 された事項 を電子化したものであ り、その 原本は当社 ( 有価 証券報告書提出 会
社) が別途保管しております。
中 央 青 山 監 査 法 人
指 定 社 員 業務執行社員
公認会計士 松 永 幸 廣
指 定 社 員 業務執行社員
公認会計士 高 津 靖 史
指 定 社 員 業務執行社員
公認会計士 味 谷 祐 司
指 定 社 員 業務執行社員
公認会計士 轟 茂 道
独 立 監 査 人 の 監 査 報 告 書
平成16年6月24日
K D D I 株 式 会 社
取 締 役 会 御 中
当監査法人は、証券取引法第193 条の2の規定に基づく監査証明を行うため、「経理の状況」に掲げられているKD DI株式会社の平成15年4月1日から平成16年3月31日までの第20期事業年度の財務諸表、すなわち、貸借対照 表、損益計算書、利益処分計算書及び附属明細表について監査を行った。この財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監 査法人の責任は独立の立場から財務諸表に対する意見を表明することにある。
当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の基準は、当監 査法人に財務諸表に重要な虚偽の表示がないかどうかの合理的な保証を得ることを求めている。監査は、試査を基礎とし て行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並 びに経営者によって行われた見積りの評価も含め全体としての 財務諸表の表示を検討することを含んでいる。当監査法人は、監査の結果として意見表明のための合理的な基礎を得たと 判断している。
当監査法人は、上記の財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して、KDDI 株式会社の平成16年3月31日現在の財政状態及び同日をもって終了する事業年度の経営成績をすべての重要な点にお いて適正に表示しているものと認める。
追記情報
重要な後発事象に記載されているとおり、会社は平成16年6月21日に子会社ディーディーアイポケット株式会社の 事業譲渡に関して取締役会決議し、同日譲渡契約を締結した。
会社と当監査法人又は関与社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
(※ )上記は、監 査報告書の 原本に記載 された事項 を電子化したものであ り、その 原本は当社 ( 有価 証券報告書提出 会 社) が別途保管しております。
中 央 青 山 監 査 法 人
代表社員 関与社員
公認会計士 松 永 幸 廣
関与社員 公認会計士 高 津 靖 史
関与社員 公認会計士 味 谷 祐 司
関与社員 公認会計士 轟 茂 道
独 立 監 査 人 の 監 査 報 告 書
平成17年6月24日
K D D I 株 式 会 社
取 締 役 会 御 中
当監査法人は、証券取引法第193 条の2の規定に基づく監査証明を行うため、「経理の状況」に掲げられているKD DI株式会社の平成16年4月1日から平成17年3月31日までの第21期事業年度の財務諸表、すなわち、貸借対照 表、損益計算書、利益処分計算書及び附属明細表について監査を行った。この財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監 査法人の責任は独立の立場から財務諸表に対する意見を表明することにある。
当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の基準は、当監 査法人に財務諸表に重要な虚偽の表示がないかどうかの合理的な保証を得ることを求めている。監査は、試査を基礎とし て行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並 びに経営者によって行われた見積りの評価も含め全体としての 財務諸表の表示を検討することを含んでいる。当監査法人は、監査の結果として意見表明のための合理的な基礎を得たと 判断している。
当監査法人は、上記の財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して、KDDI 株式会社の平成17年3月31日現在の財政状態及び同日をもって終了する事業年度の経営成績をすべての重要な点にお いて適正に表示しているものと認める。
追記情報
会計処理方法の変更に記載されているとおり、会社は当事業年度 より、「固定資産の減損に係る会計基準の設定に関す る意見書」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」を適用して財務諸表を作成している。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上 (※ )上記は、監 査報告書の 原本に記載 された事項 を電子化したものであ り、その 原本は当社 ( 有価 証券報告書提出 会
社) が別途保管しております。
中 央 青 山 監 査 法 人
指 定 社 員 業務執行社員
公認会計士 松 永 幸 廣
指 定 社 員 業務執行社員
公認会計士 高 津 靖 史
指 定 社 員 業務執行社員
公認会計士 味 谷 祐 司
指 定 社 員 業務執行社員
公認会計士 轟 茂 道